式場収骨式

富山市内では、一般的と言われる程に増えているケースです。火葬場での収骨に比べ、時間に制限無くゆっくりお骨を壺に納めて頂きます。

富山市の火葬場での収骨は、荼毘に付された形のままでは無く、一度職員さんの手で整えられた形での収骨です。火葬炉の同じ棟ですが炉前では無く、横の方にある場所での収骨です。

式場での収骨式は、職員さんの手で整えられた形のまま、式場スタッフがお運びし、式場での収骨です。

火葬場での収骨と式場での収骨、違いは収骨する場所です。

火葬場への移動も一度だけです。移動車両分の費用削減になります。

富山市での葬儀日は初七日法要も繰り上げ行われます。荼毘に付され、収骨までの間に初七日お勤めと会食です。皆さまの会食中にお骨が式場にご到着し、収骨式となります。